龍神丸に目をとらわれがちですが、龍神丸生みの親、
高垣淳一杜氏が長年の想いを込めて創りあげた絶品の酒!
ここもあります! |
店長おすすめ 龍神丸に続く新たなる杜氏高垣淳一氏入魂の酒
2007喜楽里 純米吟醸生原酒中取り (要冷蔵) |
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原材料米・造りは龍神丸純米吟醸生原酒とまったく同じで吟醸仕込みの龍神丸の酵母違いの兄弟酒。
違うのは酵母の違いです。龍神丸は和歌山酵母でこの純米吟醸生原酒は1501号という今、話題の花酵母で醸されたお酒です。
酵母の特性の違いが良くわかります。香りはあくまでも邪魔にならない上品なフルティーな吟醸香、飲み口は龍神丸に比べて米の旨味を残しながらも口当たりの優しさが何とも心を穏やかにしてくれる心やさしいくも上品で尚且つ美人の女性のようなお酒です。
飲み口のタッチの優しさから龍神丸より、好きだというお声も大変多いお酒が喜楽里純米吟醸酒です。
その中でも、さらに中取りといって一番美味しいとされる搾りの中で酒質的に一番優れているところだけを瓶詰めされた超希少なお酒です。
開封時には、口の中で微炭酸を感じさせてくれます。日々、時を重ねることにより、この微炭酸の舌で感じる泡の大きさの変化にも何がしらの驚きを感じていただけることでしょう。
純米吟醸生原酒中取り 1800_ 3990円
★単品販売は終了いたしました。有難うございました。
★喜楽里純吟中取り・純米セットも完売致しました。
★頒布会において1月分としてお届けします。
(会員様7月メールにてご案内)

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喜楽里純米吟醸 好評予約受付中 |
今期から、喜楽里純米吟醸は全国のお酒屋さんで取扱いされることになりました。当店においては、昨年以上に龍神丸全銘柄が予想を上回る以上に短期完売になることが見えてまいりました。龍神丸全銘柄がこのようなことになってしまう可能性があるならば、その余波は質の高い酒質である喜楽里純米吟醸にも及ぶことが大いに予想されます。けれど龍神丸ファンの皆さんにとっては『今、冷蔵庫が一杯だよ』と叫びたいところだと思います。
《買っておきたいけれど保存場所がな〜い》

《おまかせ下さい。そのお悩み解決いたします。》
龍神丸・喜楽里ファンのお客様に当店として精一杯頑張ったつもりです。
最長秋あがりの9/30まで氷点冷蔵管理にてお預かりいたします。
また、お支払いについても下記よりご選択頂けます。
予定数量に達し次第終了とさせて頂きます。
★現金前払い(銀行振込・郵便振替)→2本までおあずかり可能
★クレジットカード払い(分割可能)→2本までおあずかり可能
(分割に掛かる手数料はお客様負担でお願いします)
★現金2分割払い(ご予約時に1.8L1本に付き2000円(0.72L1本に付き1000円)を予約金と
してお支払い下さい。残りの金額についてはお届け時前にご清算して頂いて結構です。
1本までおあずかり可能
但し、ご入金確認・カード決済が認証された時点で正式なご予約・お預かりとさせて頂きます。
ご入金に関しての各種手数料はお客様負担とさせて頂きます。
【おことわり】お客様よりお預かりする喜楽里純米吟醸は、すべて5月に仕入れるお酒です。
蔵出年月日(製造年月日)は、すべて2007.5月となっていますのでご了承下さい。
喜楽里純米吟醸おあずかりのお申込は
1800ml(現金全額前払い・カード払い) 1800ml(現金2回払い)
720ml(現金全額前払い・カード払い) 720ml(現金2回払い)
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店長おすすめ 母なる酒は龍神丸純米生原酒です
喜楽里 純米瓶燗一度火入れ原酒 |
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原材料米・造り・酵母まですべてが龍神丸純米生原酒とまったく同じで吟醸仕込み。
お酒の違いは、搾った純米生原酒を瓶詰めして冷蔵熟成させ頃を見計らい一度だけ瓶燗をして、さらに冷蔵貯蔵させた蔵元新企画の純米原酒。生貯蔵酒とも違う生原酒とも違う、まさに生と生貯蔵酒の中間に位置するお酒です。
一度火入れ処理されたこのお酒は、スペック的には何の変わりもないのですが、味覚的にやや酸味が穏やかになり、より一層米の旨味を感じることができます。
龍神丸と喜楽里、どちらが良いのかはあなたの好みだけの問題になるのでは・・・・
【こんな風に一度お試し下さい】
当然、温かくなる季節だと冷蔵保存をお薦めします。冷蔵庫から出して、そのまますぐにお飲みにならず<冷め>がとれ常温に近くなってきた頃に現れる切れの優しさ・余韻の優しさを是非お試し頂ければと思います。また、ぬる燗で味わうのも大変美味しくふっくらとした米の旨みを感じて頂けます。
喜楽里純米酒質データー
使用酒米 五百万石
精米 60%
酵母 和歌山酵母
日本酒度 +2
酸度 1.4
度数 16〜17度
純米原酒 1800_ 2500円

720_ 1250円

随時発送可能
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【17BY喜楽里純米の美味しさ! ここにあり(見落としていませんか!)】
確かに自分も含めて人というものは、名前や響きに弱い。そして、食わず嫌い・飲まず嫌いなどということもよく世間にはある。龍神丸という響きに隠れてしまっている喜楽里。けれど、れっきとした龍神丸を母とするお酒です。
特にお酒は嗜好品だから人の数だけ美味しいという物差しがある。ただ、それをあなたはどうやって決めているのでしょうか?冷や〜燗酒〜燗ざましまで楽しんで結論を出されたのでしょうか???????
確かに喜楽里純米を大半の方は冷してとかやや冷し加減で飲まれたことがあったとして、17BY(2006年冬仕込)喜楽里純米が、1年という時を重ねてきたからこそ味わえる旨味の膨らみや口当たりの優しさは、常温・ぬる燗でじっくりと味わって頂けます。
仮に冷してお飲み頂いたお客様の中に『最初、クッという口当たり感』を感じられたことが気になるというならば、是非、まずは常温で飲んで下さい。そして、燗はどうも嫌いといわずに一度お試し下さい。
ただ、はっきりと申し上げたいのは喜楽里純米は酸度が高いタイプのお酒ではありません。口に含んだ瞬間からふっくらとした米の旨味や米本来の甘味をふんだに味わって頂ける酒質の良さがわかって頂きやすい酒質です。普段、あまり常温や燗酒を好んで飲んでいらっしゃらない方に特にお薦めしたいお酒です。
もうひとつ、燗をする時、色々な方法があります。美味しい燗酒のやり方のパンフレットを同封していますので、是非、そうやって喜楽里純米を楽しんで頂ければと思います。
《お客様に試して頂きました。そしてこんなお声頂きました》
★先日購入した「喜楽里」がおいしかったため、贈り物として購入させて頂きました。
実は日本酒は今まで滅多に飲まなかったのですが、喜楽里は大変に気に入りました。
今後とも定期的に注文させて頂きたいと思います。
★週末、“喜楽里火入れ”を飲みました。
ぬる燗も試してみました。正直、燗は無理かな・・・と思っていたのですが、
試しにやってみたら美味いですね。
冷よりも香りがたって、旨みも増して、おいしいスープのようなそれでいて冷めると
ジュースのような・・・
よく行くコーヒー屋のマスターが日本酒好きとのことで、小瓶にお裾分けをしたら、
「香りがいいねぇ。おいしいねぇ」と満面の笑みで言っていました。
★喜楽里の2本セットを飲み比べてみましたが、どちらもおいしかったです。
「生原酒中どり」は「一回火入れ」よりフルーティーな香りがよい反面
さらさら飲むには強い感じを受けました。
しかし、どちらもゆっくり飲んでいると温度が変わって、味が変わっていく
ことに驚きました。
「一回火入れ」を少し置いてから飲むのが気に入りました。
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| 2006・2007年喜楽里純米飲みくらべセット 好評予約受付中 |
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和歌山・幻の酒 龍神丸での蔵元高垣酒造の龍神丸兄弟酒喜楽里純米原酒です。
【お酒は新しい方が美味しいのでしょうか】を皆さんにお試して頂きたい。ウイスキー・ブランデー・ワイン・焼酎etcにおいてでも、熟成というものがあります。当然、日本酒においても同様なことがあります。
同じ米・同じ水・同じ酵母・同じ杜氏・同じ環境の下で造られたお酒であっても『時を重ねることによって醸される神秘の味覚』の味わいを比べて見てください。きっと新しい発見があるはずです。2006冷蔵熟成酒・2007年新酒 各々をご用意いたしました。
【2006・2007年喜楽里純米飲みくらべセット】
2007年6月上旬となります。只今、ご予約好評受付中
720ml×2本 2500円
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夏にもおすすめ
2006・2007年にごり酒『白馬』飲みくらべセット 好評販売中 |
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和歌山・幻の酒 龍神丸での蔵元高垣酒造のにごり酒白馬です。
まずにごり酒が冬の飲み物だと思っていませんか?
ではにごり酒をロックで炭酸割りで柑橘果汁を搾って味わってみてください。グビグビと飲むにごり酒は爽やかで美味しいものですよ。
さらに時が醸す神秘の味の違いも味わって頂けます。
同じ米・同じ水・同じ酵母・同じ杜氏・同じ環境の下で造られたお酒であっても『時を重ねることによって醸される神秘の味覚』の味わいを飲み比べてみてください。2006冷蔵熟成酒・2007年新酒 各々をご用意いたしました。
【2006・2007年にごり酒白馬飲みくらべセット】
720ml×2本 2700円
炭酸水300ml1本付いてます。
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