地酒みゆきや通販

 

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■地酒みゆきや
営業時間
10:00~19:00
定休日
毎週火曜
(祭日・連休・お正月・お盆等は営業しています。)
電話
0735-23-1006
FAX
0735-29-1016
地酒みゆきや
フード事業関係
飲食店 食心奉゛
0735-23-1003
たこ焼き むらたこ
0735-21-4641

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 2016年12月 9日(金) 03:04 JST

自慢したい自慢できる和歌山の地酒・地焼酎・隠れ特産品
  和歌山県新宮市神倉4-5-11 地さけやみゆきや
 TEL0735-23-1006
 
e-mail info@sake-tori.com


こんにちは!みゆきやです。


ようこそ、ご来店専用地酒みゆきやのホームページへ


このホームページは、ご来店頂けるお客様を対象としたホームページです。通販希望のお客様は、Eストアーみゆきや通販店をご利用ください。
(また通販のお客様でも、違った意味での情報などございますので、覗いてみる価値あり気かと思います。)

実際に地元くまの新聞・南紀州新聞等の広告等でお店の存在を知って頂いているお客様、国道を通ってて気になっているお店なんだけれど・・・・。お客様の声として色々とは耳にします。

専門店×個店だからゆえに“敷居が高い”“高いものばかりみたいで・・”・・・などの声を初めてご来店頂いたから耳にします。けれど、お帰りの際には「楽しい店ですね~」と笑顔で帰って頂いています。

当店は、スーパーやディスカウント・よく見かける酒屋さんとは違うコンセプトで品揃えをしています。お手頃価格で自分の財布の中から買って頂ける伝統的で本物嗜好で本格嗜好の商品が中心とさせて頂いています。

皆さんがよく耳にする目にする、ラベルや響きの銘柄やプレミア(付加価値・希少価値)が付いている銘柄などは、ほとんど取り揃えているわけではありませんが、自らが蔵を訪れ造り手と直接お会いしたり、自らの舌で確かめ自信を持ってお楽しみ頂ける商品ばかりを取り揃えています。是非、一度気軽に遊びに来てみてください。
 

こんな風に遊びに来てください

個店となると、どんなお店でも敷居が高く感じられるものです。ましてや初めてで専門店となるともっと敷居が高くて当たり前かと思います。
まして対面で物を買うということに慣れていない若い方にとっては、なおさらだと思います。

そこで、買う気は全くなしで当店に遊びに来て頂くためのマニュアルを伝授しましょう。

◆当店のお出迎え方法
“いらっしやいませ!”“何かお探しですか?”
“HP見て気軽に来てくださいということだったので、少し見せて頂いていいですか?”
“HP見て頂いたのですね。ありがとうございます。”
“では、ゆっくりと見て楽しんでくださいね。”

“そして、何か気になるものや質問があれば、気軽に声をかけて下さいね。”

実際には、どうしても遠慮してしまうことかと思いますし、何を質問したらよいかもわからなかったら、普段、あなたがどんなアルコールライフを楽しんでいるかをお話して頂ければ、何か新しい発見やもっと今より楽しくなるアルコールライフの情報をお話しさせて頂いたり、実際に、徒歩等でおいでのお客様でしたら試飲もできますので、遠慮なく言ってくれればいいですよ。
そして、
“買わないと出にくい”と思わず“どうもありがとう!”といってお帰り頂ければ結構ですよ。

◆よく見かける街のお酒屋さんと違うところ

◎実際、見たこともない、聞いたこともないお酒がたくさんあるわけですから、どれを選んだらよいか、わからないのがごく当たり前のことですし、ご説明しても実際には、わかりずらいのも事実であろうということで、当店では、実際にお客様に試飲をして頂きながらご説明させても頂いています。そう、論より証拠ですね。

そして、当店ではこのような試飲をして頂き、多くのお客様の生の声を直接聞くことでノウハウの蓄積が、さらにお客様の品選びに役に立つています。

ということで、できればアッシー君同伴でおいで下さい。

とにかく“楽しく新しい発見のあるお店だ!”と言って頂いています。
  • 2010年10月28日(木) 18:47 JST
  • 投稿者:
    Miyukiya
メルマガ会員様 こんにちは 地酒みゆきや 店長的場です。
 
さてめっきり寒さが肌に伝わってきます。
秋から冬にかけて美味しい旬のものがたくさん出回ってきます。そんな時、美味しさをさらに高めるお酒って・・・どんなお酒なの???
 
お酒のタイプには、無茶大きく分けて二通りのタイプがあります。
ひとつは、香りあでやかで自己主張のある芳醇な旨口のタイプ・・・このようなお酒は、お酒自身からあなたに自己主張をしてくれる積極タイプのお酒ゆえに香りで楽しめ、口に含んだだけで良さが伝わります。
かたや
香りも穏やかで口に含んでも
自己主張がなかったり、お酒だけ味わうと違和感や個性を感じたり、消極過ぎてインパクトがなかったりとするタイプ
 
◎普段の食生活の中での料理を食べられる時のことを思い出して下さい。
 
◆お造りを醤油だけで食べられるのとワサビがあるのとどちらが美味しいと感じられますか。

◆若鶏の唐揚げをそのまま食べられるのと
レモンを搾って食べられるのとどちらが美味しいと感じられますか。

◆カツオのたたきをポン酢だけで食べられるのとネギ生姜、にんにくなどの薬味をそえて食べられるのとどちらが美味しいと感じられますか。

◆焼き魚をそのまま食べられるのと
カボス柚子を搾ったり大根おろしそえて食べられるのとどちらが美味しいと感じられますか。
 
多くの方は、薬味があった方が“美味しい”と感じているはずです。けれど薬味そのものを口にすると“辛い”“苦い”“臭い”“渋い”などという類さない個性を感じますよね。
 
それが不思議と料理と重ね合わせた時、より一層料理を引き立て“料理が美味しくなったり最後まで飽きずに食べること”ができたりします
 
けれど多くの方は、その薬味の偉大さよりも、メインとなる料理に趣がいってしまい“今日の××はとても美味しかった!!”と口にしてしまっていることでしよう。
 
後者のようなお酒は、薬味のようにお酒だけに趣をおいてしまうと違和感を感じたり、良さを感じなかったり、おとなしすぎでものたりなかったりするものと思いますが、実は影の立役者としての力量を発揮しているのです。

そんなタイプのお酒の良さを理解すると、もっとアルコールライフは数段楽しくなります。


≪そんな秋から冬の味覚を引き立てる美味しくなってきたお酒のご紹介です。≫
 
まだまだ若さを感じられますが中取りゆえの芯に旨みがあり幅広い料理によく合います。

◆福井 一の谷 山廃純米無濾過生原酒中取り1800ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/ichinotani-005.html

◆福井 一の谷 山廃純米無濾過生原酒中取り720ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/ichinotani-005-72.html
 
 
山廃というだけで先入観をお持ちのあなたに飲んで頂きたいとても山廃の良さがわかりよい酒質です。

◆秋田 雪の茅舎 山廃純米生酒1800ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/bosha-002-nama.html
 

まだまだ若さを感じられますが山廃ゆえの芯に旨みがあり切れもあり幅広い料理によく合います。また2009インターナショナルワインチャレンジの純米酒部門80社の頂点に輝いたお酒でもあります。山廃らしく熟成させたお酒は、アルコール感も柔らかくなりコクも一段と深くなりお酒だけでも十二分に楽しめるようになります。

◆石川 手取川 山廃純米無濾過生酒1800ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/299-192.html

◆石川 手取川 山廃純米無濾過生酒720ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/299-192-72.html
 
 
高精米らしく透明感がありすっきりしたの中にも米の旨さがあり若さも感じられますが火入れの穏やかさと優しいコクはさすが黒牛といいたいところです。
◆和歌山 黒牛 純米吟醸中取り瓶燗急冷1800ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/kuroushi-naka-jungin.html
◆和歌山 黒牛 純米吟醸中取り瓶燗急冷720ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/kuroushi-naka-jungin-72.html
 
 
播州山田を50%精米し明利酵母らしい味わいと口当たり、さらに滓をからませ旨みと柔らかさをプラスしています。この時期になると十二分にお酒だけでも楽しめます。

◆和歌山 車坂 純米大吟醸うすにごり生原酒1800ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/kurumasaka-020.html

◆和歌山 車坂 純米大吟醸うすにごり生原酒720ml
 
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/kurumasaka-020-72.html
 

≪蔵の隠し酒のご紹介です。≫

蔵の隠し酒・・・以外にもどの蔵においても、本当に少量ながらとっておきの隠し酒は持っているものです。そこで今回は、ご縁のある蔵元さんに無理を申しあげて、蔵の冷蔵庫に密かに貯蔵されている隠し酒を“試飲させてほしい”ということでお邪魔したり、展示会で少量ながら隠し酒が限定で出荷されるという情報を集めて試飲させて頂き、隠し酒としての価値あるものだけを仕入れて参りました。
 
 
 
三重・伊賀上野・森本仙右衛門商店の隠し酒です。7年間蔵の低温冷蔵庫で貯蔵されていた隠し酒です。どこが気に入ったか。いくら低温貯蔵といえども7年間の貯蔵だったら、それなりの時間を重ねた短所というべきところがある程度顕著に出ているだろうと想像していたところ、まったくそれを感じさせない香りと質感に驚きました。その驚きが私のファーストインパクトでしたね。

◆15BY純米吟醸無濾過原酒滓がらみ氷点貯蔵1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/okina-001.html

◆15BY純米吟醸無濾過原酒滓がらみ氷点貯蔵720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/okina-002.html
 
 
長野・木曽路・七笑酒造の隠し酒です。一部の上お得意さんにはご案内しているみたいです。当然、隠し酒ということで少量限定酒。口にした時に美山錦の米の旨みの塊が口いっぱいに広がり“うぉー”といいたくなるくらい旨い・・・けれど、以外にくどさはなく・・・いいじゃん!!コストパフォーマンスも酒質を考えればいいじゃん!!七笑酒造かぁーなんか今まで飲んだ七笑酒造のお酒とは違うよなぁ・・・ってことで気にいっちゃいました。

◆21BY純米無濾過生原酒720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/nanawarai-001.html
 
 
岐阜・下呂温泉・天領酒造の隠し酒です。全国でもこのお酒を出荷しているのは10店舗程度みたいです。当然、量が少ないゆえに一般販売しない蔵の秘蔵酒です。天領酒造といえば飛騨ほまれと辛口酒・・・米の旨みをいかしながらも切れる酒。飛騨ほまれらしい米の旨みをくどさのない程度に感じながらも切れの良さをアピール。たしかに飛騨牛や奥飛騨の地鶏料理と良く合いそうな酒質です。肉系の料理を目の前に週末長丁場で腰を据えて飲みたいお酒ですね。
 
 
 
岐阜・下呂温泉・天領酒造の隠し酒です。全国でもこのお酒を現在出荷しているのは当店のみ。このお酒をチョイスした理由は、天領酒造らしからぬ旨口芳醇香り系のお酒だからです。よくよく聞いてみると昨年より就任した若手杜氏さんが醸したお酒だそうです。“あーねぇ・・・”その酒質の意味もわかる気がする。当然、飛騨ほまれです。“米の旨みをご堪能下さい”という言葉ピッタリです。酒質データーの日本酒度は-9で甘口です。けれど、甘口というより旨口といっていいです。けれど、くどさは残りません。さすが天領さん。お酒だけでも十二分に楽しめます。

◆20BY純米吟醸原酒1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/tenryo-kakushisake-002.html

◆20BY純米吟醸原酒720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/tenryo-kakushisake-002-72.html
 
 
福井・一本義久保本店の隠し酒です。このお酒をチョイスした理由は、美味しさは保証付きなのは昨年も取り扱ったお酒だから実証済み。何よりもコストパフォーマンスにあります。私の予想では多分××の生原酒だろうと想像しています。(まずそうです)そのお酒、加水火入れで2400円あまり・・・それに比べてこれは2300円で無濾過の生原酒。いくら考えてもおかしい。当然、展示会の目玉のひとつだからでしょうね。

◆一本義・純米無濾過生原酒1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/299-202.html

◆一本義・純米無濾過生原酒720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/299-202-72.html
 
 
福井・一本義久保本店の隠し酒です。このお酒をチョイスした理由は酒質にあります。よく山廃とか生もとと耳にしただけで、“そのタイプのお酒はどうも・・・”なんて言っている人を多く見かけますが、一本義生もと生詰純米酒は、ワインでいうとドイツ白ワインのマドンナみたいに、最初にワインを知ろうとした時によく口にしたり、初心者の方がよく人から勧められるワインと同じように山廃とか生もとの良さを知るならこれからいかがですか?と問いかけてみたい山廃とか生もとの良さを知って頂くには、とてもなじみよいお酒です。

◆一本義生もと生詰純米酒1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/299-174.html

◆一本義生もと生詰純米酒720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/299-174-72.html
 
≪新酒のお便りもちらほらと・・・・≫

なんといっても、当店人気ベスト3にはいるお酒です。コストパフォーマンスがまずすごい!酒質と価格を掛け合わせたら、とくかく買いでしょう。毎年人気が高まり今期は蔵においても早々完売になってしまったため、今年はご案内前にすでに入荷しました。是非、2本お買上げ頂き新酒時のフレッシュ感あふれるピチピチ感を味わい、最低でも半年間熟成させて飲んでみてください。思わず声を出したくなるほど酒質が変化してきています。1年経つとまったり、まろやかで爽やかなお酒へと変化します。(品切れの場合は次回入荷日は2月となります。)

◆幻舞純米吟醸無濾過生原酒中取り1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/genbu-004.html

◆幻舞純米吟醸無濾過生原酒中取り720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/genbu-003.html
 
余談ですが、蔵が隠し持っていた幻舞吟醸無濾過生原酒斗瓶囲いも入荷しています。
美山錦の米の旨みが約7カ月の熟成によりまったりと感じられます。
 
 
≪新生高垣酒造新酒流霞無濾過生原酒予約受付開始・・・応援、お願いいたします!!≫

8/9龍神丸生みの親で高垣酒造八代目杜氏でした故高垣淳一杜氏は、突然、お亡くなりになりました。。

先代七代目杜氏であられた高垣嘉宏氏(故高垣淳一さんのお父様)は、大手蔵元修行を終えた淳一さんが蔵を後継されのちに現役を引退されていました。今期は、先代七代目杜氏であられる高垣嘉宏杜氏が復帰され、故高垣淳一さんの奥様と二人力あわせて、少量ながらもお酒造りをいたします。とのことです。

高垣嘉宏杜氏は、70代半ばという高齢ですが、まだまだ背筋もピンとされ体格もよく、張りのある声といい元気そのものです。また今回、故高垣淳一さんの奥様も蔵人としてスタートを切ることとなりました。
 
 
そんな記念する第一弾が流霞無濾過生原酒です。流霞無濾過生原酒は、もともと七代目杜氏であられた高垣嘉宏氏の時代に、業界初のしぼりたて無濾過生原酒です。本家本元が醸された新酒を是非お楽しみください。
 
また現時点で、故高垣淳一氏が醸した無濾過生原酒 「流霞(ながれかすみ)」もございますので、共にご購入頂き飲みくらべて頂ければと思います。新酒お届けは12月となります。故高垣淳一氏が醸した無濾過生原酒 「流霞(ながれかすみ)」のみご注文の場合は、即時発送となります。ロック、氷ひとつ浮かべて流霞で、そろそろお鍋を楽しみませんか。

◆無濾過生原酒純米「流霞(ながれかすみ)」1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/new199-56-100.html

◆無濾過生原酒純米「流霞(ながれかすみ)」720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/new199-56-72-100.html

◆無濾過生原酒本醸造「流霞(ながれかすみ)」1800ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/new119-1.html

◆無濾過生原酒本醸造「流霞(ながれかすみ)」720ml
http://www.umai-sakeya.com/SHOP/new120-1.html
 
本当に幻となってしまった龍神丸・・・・まずは店頭にて飲みくらべセットとして販売しています。
また、その際に
◆“美味しさはひとつだけではない”
◆“冷して飲むばかりが美味しいわけじゃない”
◆“お酒には、それぞれに適熟域もある”
をお確かめ頂くために試飲をして頂けますようお願いいたします。試飲をして頂けない場合販売をお断りする場合がございます。きっと、その試飲の意味はお帰り頂く時にご理解頂けるものと思います。(所要時間30分程度)
 
ご来店の際は、飲酒運転にならないようお願いいたします。また龍神丸大吟醸中取りから吟醸・純米も試飲して頂いています。龍神丸お求めをお急ぎの方は、まず店頭にお越しください。
 
  • 2010年7月16日(金) 16:29 JST
  • 投稿者:
    Miyukiya

【謝礼金10000円】キャッチコピーを考えて下さいませんか。

新宮・神倉にある地酒みゆきやです。(旧店舗千穂)
平成16年に“当地方の皆さんに是非、本物で進化した日本酒の良さ・楽しさ・美味しさ”を知って頂きたく地酒・焼酎・梅酒の専門店を新宮市千穂に開店させて頂きました。今年で6年目を迎え現在は新宮市神倉で細々とくじけず頑張っています。

特に日本酒においては「アルコール臭い」「古臭い」「美味しくない」「ダサい」「太る」「悪酔いする」と今でも言われています。けれど伝統や歴史を守りながらも新しい技術を取り入れ、現代のライフスタイルに合う進化した日本酒が次々と開発され、目覚ましい勢いで日本酒は「進化し続けています。」

確かにお客さまにとってお店の棚に並んでいるお酒を選ぶのは、大変むずかしくラベルからそのお酒の味覚を読み取るには、経験とある程度高い専門知識が必要となります。

ましてやお酒は嗜好品です。10人いれば10人十色の好みがあります。むずかしく考えれば考えるほどわからなくなり、ついついラベルやよく聞くブランド名で選んでしまいがち

けれど多くの方がそのお酒を高い評価をしていたとしても、せっかく汗水流し働いたお金を使って選んだお酒が自分の好みや贈られる人の好みでなかったということを大変多く見かけます。

当店は、まずお客様や贈られる方の食生活・年齢・性別・・・など、できるだけ多くの情報をお聞かせ頂きます。その中で35年間この業界で培ってきた経験とノウハウ・何千という店頭試飲で得た目の前で起こった情報をもとに、ラベルやブランドに関係なくできる限りお客様の嗜好に近いものをお選びさせて頂いていたり、“こんな美味しさもあったのか!!”というような新しい発見をして頂いています。けれど、中々当店の良さがまだまだ地域の皆さんに浸透していないのも現実です。

そこで、皆さんに世界が認めるまでになった日本酒。
《進化しながらも昔ながらの手造りで手間暇を惜しまず造られた品質本位の日本酒がたくさん揃っている地酒みゆきや。もう一度味わってみたくなるような感動するお酒がたくさん揃っている地酒みゆきや。今まで抱いていた自らの概念が変わるようなお酒との出会いがある地酒みゆきや。》

そんなイメージをして頂けるキャッチコピーを募集いたします。是非、たくさんのご応募をして頂ければと思います。よろしくお願いいたします。

厳選なる審査の結果、採用者の方には謝礼金として10000円を進呈いたします。また、そのキャッチコピーは当店のキャッチコピーとして末長く愛用させて頂きます。

応募締切 平成22年8月31日  発表 平成22年9月30日  発表方法 当店HPにて発表

応募方法 メールでinfo@sake-tori.com

郵送 647-0044 和歌山県新宮市神倉4-5-11 地酒みゆきや キャッチコピー係 まで


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